中央地区地区計画
「みなとみらい21街づくり基本協定」に基づく自主的なルールによる街づくりを法制度的にも確かなものとするため、1989(平成元)年10月に「みなとみらい21中央地区地区計画」が決定されました。地区計画とは、建物の建て方や広場等の地区施設を、地域の特性に応じたきめ細やかな街づくりのルールに従って都市計画として定めるものです。

新港地区地区計画
高層ビル群による中央地区の未来型街づくりに対し、ゆったりとした調和のとれた街並みを形成するため、1997(平成9)年4月に「みなとみらい21新港地区地区計画」が決定されました。
