みなとみらい21地区は着工から40年を経て、文化・産業が集積し、人々が交流する中で進化を続けています。研究開発拠点や音楽施設、ミュージアムが重層的に集積する特徴を生かして、 都市型の文化や産業を醸成・発信する とともに、社会的課題である脱炭素についても先行的に取組んでいきます。