みなとみらいで取り組む「地区の資源循環の可視化」を公開─ 施設数倍増で地区全体の動きを把握へ ─ – みなとみらいエリアマネジメント公式サイト(MM.A.M.)

みなとみらいで取り組む「地区の資源循環の可視化」を公開─ 施設数倍増で地区全体の動きを把握へ ─

みなとみらい21地区は、横浜市と一般社団法人横浜みなとみらい21との共同提案により、環境省から「脱炭素先行地域」に選定され、電力の脱炭素化に加えて、サーキュラーエコノミーの推進に取り組んでいます。
令和7年2月より、地区内で発生する資源の流れを把握し“可視化”する取組に着手しました。参画施設は当初 13 施設から 30 施設へ拡大し、このたび、取りまとめた結果を公表しました。

※2026/3/27付横浜市記者発表資料
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